• マッキントッシュフィロソフィー【ミニ傘】Barbrella  無地 サックスブルー / UV 手開き 軽量
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DETAIL

マッキントッシュフィロソフィー【ミニ傘】Barbrella  無地 サックスブルー / UV 手開き 軽量 マッキントッシュフィロソフィー【ミニ傘】Barbrella  無地 サックスブルー / UV 手開き 軽量マッキントッシュフィロソフィー【ミニ傘】Barbrella  無地 サックスブルー / UV 手開き 軽量マッキントッシュフィロソフィー【ミニ傘】Barbrella  無地 サックスブルー / UV 手開き 軽量

MACKINTOSH PHILOSOPHY / マッキントッシュフィロソフィー
Barbrella Sax Blue / バーブレラ 無地 サックスブルー

商品番号:21-431-20320-02

価格 ¥7,700 (税込)

マッキントッシュフィロソフィーの「Barbrella」シリーズの晴雨兼用折りたたみ傘。
シンプルな無地で、ブランドシグネチャーがおしゃれなワンポイントになっています。合わせるお洋服を選ばずにお使いいただけ、男女でのご兼用もしやすいデザインです。
こちらの傘はとにかく軽量で、コンパクトで持ち歩きやすいのがポイント。UVカット加工もされています。

機能

カラー サックスブルー
サイズ 親骨の長さ:50cm
全長(収納時) : 約21cm
全長(使用時) : 約37cm
直径 : 約89cm
重量 : 約85g
4522408651920

組成 ポリエステル100%
原産国 中国製

*仕様・価格が変更される可能性がございます。
*無断転載は固くお断りいたします。

【ご注意】
こちらの商品は、同時に店頭でも販売しております。システムの都合上、ご注文いただいた後に在庫状況を確認いたしますため、在庫が無い場合がございます。その際は、メールにてご連絡いたします。何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。

SOLD OUT

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    詳細情報

    英国を代表する老舗ブランド、マッキントッシュ。そのセカンドラインとして誕生したマッキントッシュ フィロソフィーは、マッキントッシュのモノづくりの精神とクラシックで時代性のあるスタイルを受け継いだトータルコレクションです。

    シンプルさを追求した無地のデザインは、どんなお洋服にも合わせられる万能アイテムです。
    性別、年齢を問わずお使いいただけるので、ご家族での兼用にもおすすめです。

    こちらの傘の魅力は、なんといってもその軽さ。
    「Barbrella」というシリーズで、まるでBar=棒のように細く軽く、持ち歩きに最適です。バッグに入れていても負担になりません。
    UV加工もされており、晴雨兼用でお使いいただけます。

    スタッフレビュー

    この「Barbrella」シリーズは、細くて軽く、持ち歩きにとても適した折り畳み傘です。
    こちらは55㎝タイプで、体格の大きな方や、大きめの傘がお好きな方におすすめです。
    無地でシンプルなので、どんな年齢や性別の方にも使いやすく、ご家族で兼用でもぜひどうぞ! 
    UV機能もあり、日傘としてもお使いいただけます。

    ご使用上の注意

    OPEN

    ■ウォーミングアップを行ってください。
    中棒(シャフト)を完全に引き出してから、2〜3度軽く振って生地と骨をよくほぐしてから、おちょこにならないように気をつけて開いてください。

    ■安全ロクロについて
    指はさみを防止するため、傘を広げるときに押し上げる部分に安全ロクロ(safety runner) が付いています。(ロクロ=開くときにスライドさせる箇所)
    開く際にはこのボタンを”押さず”に閉じるときにはボタンを”押します”。安全ロクロ機能は、傘を閉じる際にのみ機能するため、開く時にこのボタンを押して開くと、傘を広げた際に上部でしっかりと止まらず、傘が閉じてしまいます。
    折(2段式)の場合、開く時は、ボタンを押し上げ、先端まで押し上げたらボタンから手を離して、カチッと音がなるまで押し上げてください。閉じる時は、ボタンを押して下さい。

    ※ボタンがついていないタイプはそのまま引き下げると閉じる設計になっております。

    CLOSE

    ■雨の払い方。
    ロクロを持って軽く2、3回開閉してください。左右に回転するように振るのは、骨に負担がかかり故障の原因になります。

    ■しっかり乾かす。
    直射日光を当てず、陰干しして乾かしてください。濡れたまま保管しますと錆びの発生や色写りの原因となる場合があります。

    ■たたみ方
    ①親骨を折ります。
    片手で逆さに持ち、中棒とロクロを一緒につかみます。もう片方の手で骨の関節の手前をつかみ、1本ずつ折ります。このとき中棒は長いままです
    ②ロクロを上下する。
    すべての骨を折り終わったら、傘を開閉する要領で2〜3回、ロクロを上下してください。たたみやすくなります。
    ③折り目を揃える。
    本をめくるような感覚で、傘生地の折り目に沿って、整えます。
    ④中棒を縮ませる。
    ダボ(関節部分)を集めます。ハンドルをトントンと叩いて、中棒スライドを短くします。
    ⑤生地を巻く。
    生地を折り目に沿って整えながら、巻いてください。

    ■たたみ方②
    ※クイックアーチの場合
    “クイックアーチ”とは、傘を開け閉めすると自動で骨が広がるタイプの傘です。
    この場合は親骨が自動で折れる為、傘を閉じた後折り目を揃え、中棒を縮ませ生地を折り目に沿って巻いてください。

    長くご愛用いただくために

    ■ご使用前に
    ・ウォーミングアップを行ってください。
    中棒(シャフト)を完全に引き出してから、2〜3度軽く振って生地と骨をよくほぐしてから、おちょこにならないように気をつけて開いてください。

    ■ご使用中に
    ・製品には構造上、骨同士が狭くなっている部分や、尖っている部分があります。怪我をする恐れがありますので、注意してご使用ください。
    ・ステッキとして使用するなど、傘本来の目的以外では使用しないでください。傘全体、特に中棒に大きな負担がかかります。
    ・手元や骨などが壊れたまま使用しないでください。骨が折れたり、手元が破損した状態で使用し続けると、他の部分にも負担がかかり、さらに傘の状態が悪くなります。
    ・振り回したり、投げたりしないでください。ロクロや手元に大きな負担がかかります。
    ・強風時は破損する恐れがありますので、注意してご使用ください。
    ・製品は、自転車・ベビーカーなどと固定する器具に取り付けて使用する構造になっておりません。視野の妨げ、自己・破損の原因となる恐れがありますので、絶対に取り付けないでください。
    ・ハンドクリームや日焼け止めクリームなどが、生地・手元などの色落ちの原因になる場合があります。

    ■ご使用後に
    ・ご使用後の水切りの際、傘を強く回転させると、ハンドルやロクロ部分に強い力が加わり、故障の原因となります。
    ・ご使用後は、製品を陰干しして乾いてからおしまいください。濡れたまま保管しますと錆びの発生や色移りの原因となる場合があります。
    ・直射日光を当てると、色あせ、繊維や表面加工をいためる原因となります。
    ・必ず陰干しで乾燥させたのち、湿気の多い場所や直射日光の当たる場所は避け、風通しの良い場所で保管してください。
    ・傘立てにしまう際は必ずネームバンドを閉じてください。傘が半開きの状態では、他の傘と絡んで骨が折れたり生地が傷んだりする原因となります。
    ※お子様には、保護者からご注意ください。

    アフターケアについて

    丸洗いすることはできません。
    生地の表面のみ油脂などの汚れが気になった場合は、以下の方法で汚れを落としてください。

    ①傘をやさしくなでるように拭く。
    水、またはぬるま湯で生地をスポンジ等を使いやさしく洗います。その際、ブラシやタワシ等で強くこすらないようにしてください。
    汚れがひどい場合には、中性洗剤を水で10倍以上に薄めたものをスポンジに含ませ、なでるようにやさしく洗ってください。その後、洗剤成分が傘生地にのこらないようによく洗い流します。
    (傘にレースやフリル、アップリケなどの加工がなされている場合には引っ掛けたりやぶれたりしないようご注意下さい。)
    ②乾いた布でふき取る。
    その後、陰干しし、傘についた水分を完全に取り去ってください。
    水分が残っていると、骨がさびたり、動作不良を起こす場合がありますのでご注意下さい。
    ③直射日光を避けて、陰干しをして下さい。
    直射日光を当てると、色あせ、繊維や表面加工をいためる原因となります。
    ④乾燥後、ドライヤーの温風を生地から10cm以上離して傘全体に当てていきます。
    しっかりと熱をかけるのがポイントです。熱を加える事で撥水力が回復します。一箇所5秒~20秒を目安に、少しづつ位置をずらしながらまんべんなく熱が当たるようにしてください。
    ⑤熱をさます。
    ドライヤーをかけ終わったら、傘生地から熱が抜けるまでしばらく置き、終了です。

    洋傘生地には防水及び撥水加工を施してありますが、ご使用回数が増えますと、効果は低下してまいります。
    ドライヤーの熱を加えることで撥水力は持ち直しますが、あまり効果が感じられない場合は、年に一度くらいの割合で市販の撥水スプレーをかけていただければ効果が長持ちいたします。