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日常に華やぎを添える、美しく繊細なプリントスカーフ。
扱いやすく、肌触りの良いコットン素材を使用しています。
やや小ぶりのサイズ感で、首元やバッグのアクセントとしてサラリと巻き付けられます。
いつものコーディネートに新鮮さを与えてくれるワンポイントアイテム。
26SSテーマ “TYING THE KNOT” ー 結びの物語
スカーフの「結び目」と愛、絆、そして時間をつなぐ「結び目」を
モチーフにしたコレクション。
ギリシャやビザンティンの装飾美、宝石や鳥、花々、海の生き物など、
「結ばれた記憶」や「愛の象徴」をモチーフにしたロマンティックな世界を描いています。
色彩はネオンレッド、シトラス、ヴァイオレット、ハニーなど、
ノスタルジックかつ鮮やかな春夏の色調。
スカーフ一枚一枚が、物語や旅の断片を織り込みます。
【スウォッシュロンドン(SWASH LONDON)】
2004 年にロンドンの名門セント・マーチンズで出会ったSarah Swash 氏と山中聡男氏によって設立されたスカーフブランド。
色彩を大切にしハンドドローイング・ハンドペイントで、そのユーモアと自然のモチーフをベースとした詩心あふれる幻想的な唯一無二のデザインは、まるで絵画を見ているかのような美しさを持ち合わせています。
環境に配慮したインクジェットプリントで製作し、職人の手縫いによって仕上げています。
ファッションのアクセントとなる、モダンで洗練された日本製のスカーフを提案します。
※お手入れ方法に関しましては、下げ札をご確認ください。
※商品が届きましたら、使用時期に関わらず、必ず商品の状態をご確認ください。
※生産時期や生産過程上、商品サイズや重量に個体差が生じる場合がございます。また、平置きによる手作業での測定のため、多少の誤差が生じる場合がございますのでご了承ください。
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| サイズ表記 | 全長 | 幅 |
| F | 約65cm | 約65cm |
SWASH LONDONは、2004 年にロンドンの名門セント・マーチンズで出会った
Sarah Swash 氏と山中聡男氏によって設立されたスカーフブランド。
色彩を大切にしたハンドドローイング・ハンドペイントで、
そのユーモアと自然のモチーフをベースとした詩心あふれる幻想的な唯一無二のデザインは、
まるで絵画を見ているかのような美しさを持ち合わせています。
ファッションのアクセントとなる、モダンで洗練されたスカーフやハンカチーフを提案します。
ハンドドローイング、ハンドペイント
色彩を大切にしたハンドドローイング、
ハンドペイントが特徴のアーティスティックなブランドとして世界中に認知されています。
ハンドドローイングによるデザインを手掛けるのは夫である山中聡男氏。
そして、出来上がったデザインにハンドペイントで色をのせるのが、パートナーでもあるSarah Swash 氏。
2人の共同作業により、美しく優雅で精巧なデザインが生み出されています。
職人の伝統技法:手巻き
機械を使わず、職人が1枚1枚丹念に指先で巻き上げる縫製です。
指の腹部分で生地をロール状に巻き込み、均一に縫うことによってスカーフの縁はソフトにふっくらと仕上がります。
非常に手間のかかる作業で、現在は手掛ける職人が少なくなっておりますが、ふっくらとした縁はスカーフに上品な表情をもたらしてくれ、
上質なスカーフに欠かすことのできない伝統技法のひとつです。
環境に配慮したインクジェットプリント
現状、スカーフのプリント技法として多く使用されているのは
【捺染プリント】と【インクジェットプリント】の2つになります。
捺染プリント
版画のように1色ずつ布に色を付けていく方法で、古くから世界中で採用されています。
裏抜けの良いクリアな発色が特徴な一方で、その生産過程で大量の水を使用する為、
排水による水質汚染が世界的な問題となっています。
インクジェットプリント
プリンターで染料を布に直接吹き付ける方法で、複雑な表現が可能で鮮やか色に染色ができます。
また、水の使用量が捺染の約10分の1と言われています。
SWASH LONDONは、環境問題にも配慮されたインクジェットプリントを採用しています。
2026 SPRING & SUMMER 「 TYING THE KNOT — 結びの物語 」
スカーフの「結び目」は、
愛、絆、記憶、そして時間をつなぐ象徴。
26SSコレクション“TYING THE KNOT”では、
ギリシャやビザンティンの装飾美を起点に、
宝石、鳥、花々、海の生き物など、
「結ばれた記憶」や「愛の象徴」をモチーフに
ロマンティックな世界を描いています。
一枚一枚のスカーフには、
旅の断片や、静かな想いが織り込まれています。
「Love & Memory愛と記憶の結び」
花言葉やチャーム、個人的な記憶。
目に見えない感情は、
そっと結ばれ、スカーフの中で息づきます。
「Eternity & Ornament永遠と装飾の結び」
古代から受け継がれてきた装飾美。
宝石やフィリグリーは、
時代を越えて人と人を結び続けてきました。
「Journey & Nature旅と自然の結び」
海から陸へ、そして次の場所へ。
自然の循環と旅する心が、
新たな物語の結び目をつくります。
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